2007年11月26日

生きて帰って来いよ!

本社の営業部を出る時、皆が私に言う言葉は
『森さん、生きて帰って来いよ。』でした。
私は、覚悟を決めて、三重へ出かけました。

その日のお昼過ぎに三重の某市の駅に着き、
駅には、ぶっちょう面の社長が出迎えていました。

挨拶をすると『あんた、飯は?』と聞かれたので『まだです。』
と応えると、駅前の立ち食い蕎麦屋へ連れて行かれました。
以前来た時とは大違いです(笑)

以前は、いきなり高級料理屋だったのに・・・

当時のH氏の話では、あの後も、クラブで豪遊したとの事。
この差に社長の怒りの程が伺えました。



食事を終えて、現地に着くと、やはり最初に在庫のところに
連れて行かれて、『これをどうしてくれる?』と言われました。

私は,在庫の山を見せられて、一瞬、自分も軟禁されるのかと
思いました。(驚)

私が考えていた以上に、在庫は残っていたのです。
そこで私は、社長に言いました。

『ここまで売れていないとは、思いませんでした。だけど私に
 言わせれば、社長も悪い。あなたも物を販売するのに、ただ
 メーカーの営業だけにまかせっきりで売ろうなんて、虫が良
 すぎます。これまで何をしていたんですか?』
 
と思わず、啖呵を切ってしまいました。(恐)

すると社長は少しむっとして
『ばか言え!俺もそんな虫のいいことを考えているわけじゃねえ。
 これまでに、チラシや広告に300万円ほど使っているんや!
 それでも、お宅の営業が能無しばかりやから、成果が挙がらな
 いじゃないか!(怒)』とすごい剣幕です。

それを聞いて、私もちょっと、社長が気の毒になり、これは何と
かしなければいけないと思い、しばらく考えた後、

『社長、これまでのやり方を変えましょう。この商品を当社の
 リピート商品と差し替えるように、会社と交渉します。

 そして、社長の知り合いの人に、特約店として、卸して行き、
 そこで手分けして捌いて行きますから、社長の交友関係のリスト
 を下さい。』

それを聞いた社長は、『そんな事ができるの?だったら是非そうし
 てくれ。それで在庫が捌ければ、文句は無い。』

これでひとまず、その場は収まりましたが、其の後も大変でした。

続く

posted by 50おっちゃん at 12:48| 福岡 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月22日

怖かった話の続き

そして、其の日を境に、ベテランの課長が専属として、三重を
担当することになりました。

その先輩課長は、非常に優秀な人だったのでいろいろな方法で
販売実績も挙げていたので、三重の社長にも気に入られて、

しばらくは何事も無く平穏無事におさまっていました。
ところが、当社の販売会社が新しく出来て、そこの責任者として

その課長が突然出向になってしまいました。
又もとの状態に戻ったのです。今度は会社も、

最初の約束どおり2名の常駐社員を付けたのですが、
何故か、次から次と辞めてしまうのです。

中には会社に届けも無くそのまま現地からいなくなった人もいます。
訳を聞いて唖然としました。

実は現地では、大変な事が行われていました。
三重の会社には、敷地内に倉庫をかねたプレハブの建物があります。

そこに商品の在庫が置いてあり、隣の部屋には人が寝起き出来る
ところがあります。

派遣された担当社員は、現地に着くと、まず最初に在庫の山を
見せられ、これを完売するまでは、ここで寝泊りをしろと、
隣の部屋に連れて行かれるのです。

それから、社長に言われる事は、
『自分がここに顧客を連れてくるから、必ず売れ。代金は自分
 の金融会社から顧客に貸付するから、場合によっては取り立
 てもしてもらう。』

つまり、半ば、軟禁状態で、仕事を強要されていたみたいです。

そんな中、誰もが尻込みして,とうとう誰も行くのを嫌がり、
又、同じように本社にねじ込んで来ました。

そこで、今度は誰が収めに行くかという話になり、
何故か私に白羽の矢が立ったのです。

社長に呼ばれて、聞かされた話は、三重の社長が、
最初に挨拶に来た私の名刺を持っていて、

名指しで指名してきたとの事。
まさか自分にお鉢が回ってくるとは・・・



posted by 50おっちゃん at 21:31| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月21日

とんでもない問題

前回の続き

でもそれからというものは、とんでもない問題に
発展してしまいました。

通常、営業員が一つの代理店に一人くらいの割合で付くのですが、
元々私たちはすでに担当が決まっていて、新規の代理店には別の
ものが行く事になっていました。


ただ、どうしても既存の代理店さんの意向で、決まった営業員は
、なかなか新しい代理店さんのところへは、移行する事は無く、


失礼な言い方をすれば、余った営業員が行く事になります。
そうなると、新規採用の社員がどうしても多くなります。


当然その三重の代理店さんのところへも、新人が配属されて
いましたが、なかなか商品が売れません。


在庫を抱えたままの状態がしばらく続いた頃、
とうとう代理店の社長の堪忍袋の尾が切れてしまい、


『約束が違う!Hはどうした。Hを呼んで来い。』
の騒ぎになりました。

ところが、H氏はビビッてしまい、いつも雲隠れ、
電話には出ない、居留守を使うをくりかえしていました。

すると、ある時突然、私たちが月初で東京の本社の営業会議に
集まっていた時、本社一階の受付あたりが騒がしくなりました。


どう見てもその筋の方と思える人が3人、
『三重の社長の代理で来た。Hに会いたいから取り次げ。』

と言っているのです。それを聞いたH氏は青くなって営業部
の部屋から飛び出して、どこかへ雲隠れしてしまいました。(笑)

下では、相変わらず、3人が、
『ぶっ殺してやるから、Hを呼べ、それが嫌なら、
部長を呼べ、社長を呼べ。』と怒鳴っていました。

見兼ねて部長がしぶしぶ出て行きましたが、
どのように話をつけたのか、その日はそれで収まりました。

ところが其の後がまたまた大変な事になりました。
続きは次回で・・・










posted by 50おっちゃん at 10:37| 福岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月18日

さてその大問題ですが・・

さてその大問題ですが、大阪の会場が終わったあとで、H氏が、私ともう一人の新人社員を呼んで、これから、三重の代理店のところへ挨拶に行くから付いて来いというのです。

その日は別の会場でセレモニーがあっていたので、私ももう一人も役割分担があって、課長も、人手が足りないから、行くのはH氏一人で行くようにと厳命したのです。

ところが、どうしても一人では行けないからと、課長に内緒で、二人、無理やり連れて行かれました。

三重県の某市の駅に着いたら、その代理店さんが、わざわざ駅まで迎えに来ていました。

いきなり高級な料理店に連れて行かれ、H氏に紹介されましたが、その方は、地元で、不動産業や、金融業を手広くやっている社長で、ちょっと凄みのある方でした。(笑)

でもその時の態度はとても丁寧で、上機嫌でした。どうも様子がちょっとおかしいなとは、思いましたが、一応私ともう一人の新人社員は、そこで、H氏を残して帰りました。

後で聞いてみると、どうもクロージングの時の約束で、3千万仕入れる条件に、常時営業員を2人常駐させて、販売に関しては、社長に何の負担もかけないから安心してくれ、うちの営業社員が勝手に販売するからみたいな事を言ってしまい、その言質を取られ、やむなく一時しのぎに私たちを連れて行ったみたいです。



posted by 50おっちゃん at 23:13| 福岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月17日

ちょっと怖かった話

ここで、ちょっと怖かった話をします。

入社半年くらいの時、新製品の売り出しキャンペーンがあって、主要都市ごとに、有名ホテルで新規代理店募集の為のセレモニーがありました。


商品は、今、流行りのやせる器械の先駆けみたいなもので、当時はかなり話題になりました。


全国の説明会で代理店や特約店がどんどん生まれ、私たち営業のものはあちこちに出かけては、販売指導に追われていました。


たまたま大阪の会場で商品説明を聞かれたある方が、代理店の権利を取るために、下代で3千万円の商品を仕入れました。


そのときのクロージング担当が、当時私のOJTの上司だったH氏だったのです。


あまり人の悪口は言いたくありませんが、私はこのH氏には新人の時随分いじめられたものです。


でもそんな事はどこにでもあることですから、別に気にはしていませんでしたが、困った事に、顧客に対してかなり無責任な言動が多くて、いつもトラブルを起こしてばかりでした。


その都度、私は尻拭いばかりをさせられて、困っていました。


ただそのときばかりは、ただの尻拭いでは済まされないような大事になってしまいました。


私は、大阪の会場には出かけていませんでしたから、いきさつは直接聞いていないので分かりませんでした。


どうもその時のクロージングで、とんでもない約束をしていたらしく、そのことが後で大問題になってしまいました。

つづく・・・






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posted by 50おっちゃん at 00:52| 福岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月13日

葬式の席で

私が初めて、メーカーとしてきちんと仕事が出来たと
感じた出来事を一つ。

それは、ある担当代理店での話です。ある重度の高血圧の方に、

代理店が商品を販売して間もなく、その方が脳卒中で亡くなっ

てしまいました。代理店の話がオーバートークだったせいも

あってか、かなり高額な購入だったので、遺族の落胆と憤りは

かなり大きく、代理店はお葬式の席に出席するのが怖かったみ

たいで、当時まだ新人だった私に、代わりにお葬式に出席して

くれと、香典袋を渡されました。もう少し後の私でしたら、

代理店としての責任の事をきちんと話して、一緒に出向く事

を言えたと思いますが、その時はまだそこまでの考えもなく、

一人で出向く事にしました。



案の定、周りの空気はとても冷たく、最初は誰も話しをして

くれませんでした。そのうちに親族の一人の方が、

『それまでなんとも無かったのに、これを飲みだしてから急

に様態が変った、こんな高いものを売りつけて置いて、反っ

て死期を早めてしまった。これは詐欺じゃないか。お宅は

いんちき会社だ!』とすごい剣幕で怒り出しました。私は、

その方の怒りが収まるまで、ただ黙って文句を聞いてい

ました。そのうちに少し怒りが収まって、『あなたには、

直接の責任は無いのに少し言い過ぎたようだ。気を悪く

せんでくれ』とその方が言ってくれたので、その時初めて、

わたしは『メーカーとしては、お役に立てなかったことは

申し訳ないことですが、商品の特性としては、ご購入され

て1週間ほどの間の出来事ですので、この度の事との直接

の因果関係はなかったと思われます。商品に関しては、

決していんちきな商品ではございません。ただ、販売する

方としては、無責任な言動だけは、硬く戒めなければなら

ない事を教えていただきました。今後はこのような事の無

いように、しっかり販売店の指導をしていきます。本当に

申し訳御座いませんでした。』こう申し上げました。

そしたら、亡くなった方の奥様が始めて口を開いて『貴方

は、よくこの席に勇気を持って来られました。その責任感

は見上げたものです。今回の事は、たまたま運命だったの

だと思います。あとの商品の残りは、私が予防のために使

います。』といってくれました。帰りは息子さんが駅まで

車で送ってくれました。 合掌!













posted by 50おっちゃん at 16:52| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月12日

悪戦苦闘の末

先日は、怪我の功名のお話でしたが、

もう一つ、似たような話です。

とにかく全く何も知らないままに入った会社ですから、

後から後から難問題が・・・入社間も無いある日、

支店で待機している時、直属の上司に呼ばれ、

『顧客のところに浄水器を取り付けて来い、

私も取り付けたことが無いので、

自分で取り付け方を調べていくように。』

といきなりの言葉。

実は、当時はあまり浄水器も普及していなくて、

自社に浄水器があることすら知らない始末、

それでも何とか説明書を頼りに、自社の浄水器を持って、

顧客の家へ行きました。いざ取り付けようとすると、

水道の蛇口が合わない。(困った)アタッチメントが

あったのですが、良く分からずに、悪戦苦闘の末

ようやく何とか取り付けが終わったのは、

1時間以上後の事、顧客はあきれて、

『あなた新人さん?そんな事でよく仕事が務まるねえ。

もっと勉強しなさいよ。ここで勉強の為、

私に商品説明をして見なさい。』

私は恥ずかしい思いを抑えて、しどろもどろながら、

腸内細菌の話をしました。

そしたら、そちらの方は甚く気に入ってくれて、

結果的に後々の成約に結びつきました。

とにかくどうにか少しずつ成果は上がっていましたが、

最初はかっこよいものではないですねえ〜

50おっさんの話、まだまだ続きます。



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2007年11月10日

人と人のつながり

でもそこで自分には別の思いもあったんです。

それは大分の住職が本当にここの住職の体を心配して、

高齢で病み上がりにも拘らず、朝早くからはるばる

6時間以上もかけて一緒に来てくれたのにこのまま

帰ったら申し訳ないという事でした。

そこで住職にこう言いました。

『ご住職のお言葉で深く反省させられました。

大変な勉強をさせて頂き有難う御座いました。

仰せのように今日はこのまま遠慮させていただき

ます。でも大分のご住職のお気持ちだけはどうか

お汲み取りください。本当にあなた様のお体を心配

されて老骨に鞭打つ思いでここまで来られました。

私はそのお気持ちを踏みにじるような事をしでかし

て本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。』

そしたら住職は、『お前の気持ちは良く分かった。

今回はお前の為ではなく、わざわざ来てくれた大分

の住職に免じて契約しよう。』と言ってワンセット

購入の契約をしてくれました。

そこでは商品の説明はおろか何のセールスも出来な

かったのですが、大分の住職の思い一つで契約が取

れたんです。

その時の事が今の自分の基本的な思いの原点になっ

ていて、全ては人と人なんだなって事。

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posted by 50おっちゃん at 20:42| 福岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月08日

大失敗のお話です

先日お話した大失敗のお話。

大分の住職と出かけた宮崎のお寺はもっと立派で有名なお寺でした。

(差しさわりがあったらいけないので名前は控えます。)

そこの住職はその当時でもかなり糖尿病が進行していて、

両目とも殆んど失明に近い状態でした。大分の住職の兄弟弟子の

息子さんとは言っても、60歳は超えていました。

大分の住職自身が80歳を超えた高齢だったのでなるほどと思われ

ましたが、そこで挨拶を始めたらなぜか途中で烈火のごとく怒り

出して、いきなり帰れって怒鳴られました。実はそこに自分の

最初の勘違いが潜んでいたのです。自分では全く意識していなか

ったのにいつの間にかメーカーの驕りみたいなものが言葉の端々

に出てしまっていたのです。実はその日は予定では大分から熊本

に移動する事になっていたのですが、大分の住職のたっての願い

で急遽予定を変えて宮崎に出かけたのです。その事を話したら、

『何を恩着せがましく言うんだ!俺は別に来てくれとは頼んでい

ないぞ。えらそうに言ってもメーカーは商品を売りに来たんだろう、

お前の説明なんか聞きたくも無い、このまま帰ってくれ!』と一括。

その時初めて自分の考え違いに気が付いて、どうしようと途方に

くれました。確かに言われてみれば、真剣に病気と戦っている人に、

安易に商品の素晴らしさを説明して買ってもらおうとした無責任な

態度、説明をしてやろうと思う傲慢さ、顔から火が出るような思い

で思わず土下座して平謝りしちゃいました。

でもそこで自分には別の思いもあったんですが・・・続きは次で
posted by 50おっちゃん at 17:30| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月06日

ベンチャー企業

忘れもしません。私が最初に直接商談を成約出来たのは、

セールストークのせいでもなく、営業の力でもなかったんです。

会社は元々、日本では先駆け的な商品を開発製造をしていた

ベンチャー企業で、開発した技術の殆んどはパテントとして

他の企業に譲渡していて、その中のいくつかの商材を自社製品

として販売しておりました。今でこそ珍しくはありませんが、

当時は新しい商材として数々の話題を呼び新聞等でもよく紹介

されていました。浄水器や低周波治療器、人工歯根、化粧品、

腸内細菌食品などなど、皆さんの良く知っている某電器メーカー

や製薬会社、歯磨き粉の会社などの商品の中にも様々な形で

その技術が取り入れられていました。

私が所属していたのはそのうちの腸内細菌食品部門で、

販売方法は代理店卸方式のネットワークビジネスで、

仕事としては代理店の管理育成、セミナー開催、ビジネス指導

同行販売まで全ての業務にわたっていましたが、

直接販売としては同行販売と言う事になります。

最初の同行販売は、ある由緒あるお寺の住職が、

自分の前立腺がんにとても良い結果が出たので、

修行時代の自分の兄弟弟子の息子さんが重度の糖尿病

で苦しんでいるから、一緒に行って勧めてくれと言う事で、

大分県から宮崎県まで電車で移動、朝の6時くらいに出発して

お昼過ぎようやく目的地に着きました。

そこで私は最初の大失敗をやらかしました。

詳しくは次のブログで。

















posted by 50おっちゃん at 09:00| 福岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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